iOS8脱獄アプリ「IntelliScreenX 8」

iPhone全般

こんばんわ!

iPhoneフィックスセンター春日部店の皆川です。

いやぁー今日も相変わらず寒いですね。

去年の今頃もこれくらい寒かったでしたっけ?

もう少し暖かかった気がするんですが・・・・

まぁ若さで乗り切るしかないですね!!(笑)

さて、先週のブログでiOS8の脱獄アプリを紹介すると予告したんですが、いまいち良いアプリがなくて。
暇なときに結構探していたんですがね・・・

確かその時に$9.99(約¥1160)のお高いアプリがあるといったのを覚えてますか?

$9.99ということで中々迷っていたんですが、なんと3日間無料でお試しインストールができるということを知ってしまったので早速インストールしました!!

使ってみた感想↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「最高にイイね!!!!」

って感じです(笑)

あ、アプリ名までは紹介してなかったですね。
「IntelliScreenX 8」です。

標準リポジトリからリリースされてますので、Cydiaからそのまま検索すれば出てきます。

IMG_1690.PNG

このアプリ簡単に紹介すると、通知センターからTwitter・Facebookのタイムラインを見れる。
通知センターからそのままツイートを投稿・リツイート・リプライ・リンクが張られている場合はリンクを開く。等々ができます。

iOS8からサードパーティが解放されましたから、標準アプリをインストールして通知センターからツイートを投稿することは可能。
しかし、IntelliScreenとは違って標準アプリでは通知センターから”そのまま”投稿は不可能。

どういうことかと言うと、標準アプリ(AppStoreからインストールするアプリ)では、通知センターからツイートを投稿をやっても必ずそのアプリを起動して、そのアプリから文字を入力して投稿しなければなりません。
つまり、通知センターを開いて、またそのアプリを開いて。とワンクッション置かなければならないんです。

これはアップルが通知センターから”そのまま”ツイートを投稿したり、通知センターにアプリを配置することを禁止しているためです。(自己完結型アプリの配信制限)

僕は普段から必要最低限のアプリ以外は起動したらすぐにスイッチャーで終了するので、このワンクッションは非常にイヤです。

でもIntelliScreenなどの脱獄アプリを使用すればそんなこと関係なーーい(笑)

あとの機能としては、未読のメッセージを確認する。
RSS Readerでニュースを取得。

ロック画面での通知センターを許可すればロック画面でも同様の機能。

それともう一つ。

スライド機能。

IMG_1688.PNG

IMG_1689.PNG

上はただの設定画面。

画面左上から下へスライドすると、スライド機能が使えます。

そこからアプリを起動するわけですが、それもそれで便利。
しかし他にメリットは?

あります。

ちょっと長くなってきたので簡潔に説明します。

例えばYouTubeアプリでアーティストを検索するとします。
でも英語だったり長いアーティスト名だったりすると入力の途中とかで忘れてしまいますよね。

そこでスライド機能の出番!!

アプリを開いたまま、画面左上から下へスライド。
Safariなどのアプリを起動。

検索したかったアーティスト名を調べる・またはコピーする。

ここまでは説明なしにわかるところ。
ここからが標準とは違います。

この場合、標準ではSafariを開いたままホームボタンを押すとホーム画面に戻ってしまいます。
なので、またYouTubeアプリを開く。

面倒ですよね。

でもスライドから起動したアプリであれば、上記のシチュエーションであればSafariからホームボタンを押すと、直前のアプリに戻る。

つまりホームに戻ってまたアプリを開くという面倒なことをしなくていい。

こんな感じですかね(笑)

長くなってしまったのでかなりわかりづらいと思います。

こういう機能が多いアプリは動画で説明するのが一番ですが、それこそYouTubeで「IntelliScreenX 8」と検索すればしっかりとした動画で説明があります(笑)

それを見れば高くてもみんな欲しいと思う!!
そんなアプリですかね!

今のところもう少し使ってみてから正式にライセンスを購入する予定です^^

みなさんも是非使ってみてください!!!!!!

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